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<title>受験生の皮をかぶった○○○</title> 
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<modified>2007-02-27T20:24:47Z</modified> 
<tagline><![CDATA[質より量で勝負します。妄想八割現実二割。西暦二〇〇五年三月九日開設。]]></tagline> 
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<title>お引越し</title> 
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<modified>2007-02-27T11:24:31Z</modified> 
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<summary type="text/plain">http://d.hatena.ne.jp/kuinige/</summary> 
<dc:subject>今日の行動：NextGeneration</dc:subject>
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http://d.hatena.ne.jp/kuinige/]]> 
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<title>文語の法律</title> 
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<modified>2007-02-12T03:29:44Z</modified> 
<issued>2007-02-01T08:53:54+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">外国ニ於テ流通スル貨幣紙幣銀行券証券偽造変造及模造ニ関スル法律
大日本帝国憲法下で作られ、まだ改正されていない法律は文語だそうです。</summary> 
<dc:subject>レビュー</dc:subject>
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<![CDATA[
外国ニ於テ流通スル貨幣紙幣銀行券証券偽造変造及模造ニ関スル法律<br>
大日本帝国憲法下で作られ、まだ改正されていない法律は文語だそうです。]]> 
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<title>駿台物理S後期140番(5)の計算式</title> 
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<modified>2007-01-29T10:32:31Z</modified> 
<issued>2007-01-27T21:40:41+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">((2π*6*10000)/(24*60*60))*((384/9.8)^(1/2))

143(5)を追加
((24*60*60/2π)^2*(9.8/(6.4*10^6)))^(1/3)</summary> 
<dc:subject>塾・勉強</dc:subject>
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<![CDATA[
((2π*6*10000)/(24*60*60))*((384/9.8)^(1/2))<br>
<br>
143(5)を追加<br>
((24*60*60/2π)^2*(9.8/(6.4*10^6)))^(1/3)]]> 
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<title>駿台横浜校61 号教室</title> 
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<modified>2006-11-07T15:08:47Z</modified> 
<issued>2006-11-07T13:01:12+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">の黒板消しにシスコシステムズのマークがついていた。
謎だ。</summary> 
<dc:subject>from携帯</dc:subject>
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<![CDATA[
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kuinige0908/imgs/9/3/93371584.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kuinige0908/imgs/9/3/93371584-s.jpg" width="159" height="130" border="0" alt="93371584.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>の黒板消しにシスコシステムズのマークがついていた。<br>
謎だ。<br clear="all">]]> 
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<title>TSUTAYA DISCASを使うと引きこもりになってしまう。</title> 
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<modified>2006-09-24T10:45:02Z</modified> 
<issued>2006-09-07T23:11:42+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　佐倉統の『現代思想としての環境問題』によれば、“という、元来は遺伝子にとっての前線管理司令部が、大本営たる遺伝子に静かなるを始めた”ために環境問題が起こっているそうだ。
ここで言いたいのは環境問題ではなく、“脳”が“遺伝子”に反逆を始めたということであ...</summary> 
<dc:subject>今日の行動：NextGeneration</dc:subject>
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<![CDATA[
　佐倉統の『現代思想としての環境問題』によれば、“<脳>という、元来は遺伝子にとっての前線管理司令部が、大本営たる遺伝子に静かなる<反逆>を始めた”ために環境問題が起こっているそうだ。<br>
ここで言いたいのは環境問題ではなく、“脳”が“遺伝子”に反逆を始めたということである。これは“脳”の欲求である「知的好奇心を満たしたい」という欲求が、“遺伝子”の欲求である「三大欲求を満たしたい」という欲求を凌駕し始めたということを示している。<br>
これからの生き方で両方を満たしたいと思う。<br>
<br>
　NOVAの第二言語学習法のおかしいところ。<br>
幼児は母国語を学習するとき<br>
言語→具体的なものや経験→認識<br>
という順序で理解するが、母国語を身につけた人は、<br>
（母国語以外の）言語→母国語→認識<br>
という順序で理解している。<br>
よって、すでに母国語を身につけた人間が、幼児と同じ方法で外国語を身につけるのは非効率であると考えられる。なぜなら、明らかに上の方が労力がかかるから。<br>
<br>
　私はいままで将来の夢を聞かれたとき「高等遊民」と答えてきたのだが、残念ながら私の家はせいぜい中流なので、それは無理。そこで職業を考えたりしたのだが、そのとき挙げた条件は次の通り。<br>
１、所得がかなりある（メッチャ儲かる）<br>
２、わりとアカデミック（出来れば理数系）<br>
３、世界へ出られる<br>
この条件で探したところ、あてはまるのは「金融工学」。<br>
次点に「サイエンスライター」など。<br>
というわけでここら辺を目指そうかと思う。]]> 
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<title>正義なき力は無能なり。力なき正義も無能なり。</title> 
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<modified>2006-09-03T10:57:19Z</modified> 
<issued>2006-09-02T23:18:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:kuinige0908.50761106</id> 
<summary type="text/plain">　人に抽象的概念を説明するとき、例証を使うと理解が深まるのは周知の事実だが、そのときに一人称で本当に体験したかのように話すとより伝わるのでは、と考えた。なぜなら相手が僕の体験に共感するかのような効果を生み出せるから。
ただ、さりげなく仮定法をいれ、うそつ...</summary> 
<dc:subject>今日の行動：NextGeneration</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuinige.livedoor.biz/archives/50761106.html">
<![CDATA[
　人に抽象的概念を説明するとき、例証を使うと理解が深まるのは周知の事実だが、そのときに一人称で本当に体験したかのように話すとより伝わるのでは、と考えた。なぜなら相手が僕の体験に共感するかのような効果を生み出せるから。<br>
ただ、さりげなく仮定法をいれ、うそつき呼ばわりされないよう注意しよう。<br>
<br>
　方眼紙などの同じ模様が繰り返すものを見ると、ピントがずれて裸眼立体視と同じ効果が生まれボーッっとすることがある。<br>
<br>
　山の手線で正反対の駅の定期や切符を買うとき、内回り外回りのどちらになるのだろうか。<br>
<br>
　学校の授業などを受けるとみな「ノート」をとるが、ノートというものは自分の「授業を受けたという記憶」の補助に過ぎず、復習を効果的に行うということの手段に過ぎない。だから、「ノートをきれいに取れ」などというアドバイスは手段と目的を取り違えているし、他人のノートをコピーするのはあまり意味が無いと思われる。<br>
<br>
　僕は一人で人があまりやっていないであろうこと（逆さぶら下がりや身体操作など）などをして「個をみがく」ということを結構しているのだが、それはみながやっていないので、人に話しても大概”ひかれる”のである。ただ近代の立場に立って考えれば、「個」は絶対的な単位なのだから本質的なはずだと考えることで納得しているのだが、もはや時代は近代ではないし、一人で追求していても”オタク”になりかねないので社会還元しなければ、とこのごろ危機感を強めている。<br>
<br>
　今年の甲子園を見ての感想<br>
青森山田の野田雄大のピッチングフォームがすばらしい。骨盤を回転させているのがいい。<br>
ちなみに斎藤は足を曲げているのが好きになれない。<br>
<br>
　ハンター×ハンターを読んでの感想<br>
友人にゲンスルーのような奴がいる（人は殺してないよ）。一応言っておくとこれは褒めています。まぁその友人にはがんばってほしいですね。<br>
ゴンは近代に侵されずに生きている。“今”を充実して生きることを最も重視している。しかしキルアは将来の“目的”のために“今”を犠牲にするということがよくある。一般的に前者を“無鉄砲”、後者を“現実主義者”といった言葉で表現する。確かに前者のような生き方をして肉体的に死んでしまったら仕方ないのだが、人間は身体より精神のほうが優先順位が高いのだから精神的充実がよりえられる前者であるべきだと思う。<br>
精神が主で身体が従であるにもかかわらず、身体の“死”には精神がまったく抵抗し得ないということが人間の大きなジレンマの一つであることは確実。<br>
16巻P.143の一番下のコマのレイザーは堀江貴文にしか見えない。<br>
<br>
　能見台（京急線）に8月15日に気がついたら非接触型ICカード（スイカなどが有名）ようの端末がついていた。東急にもついていたので私鉄各社がようやく動き出したようだ。<br>
　<br>
　大山倍達の言葉。彼についてはよく知らないが、この言葉は本質をすっきりとした言葉で言い切っていて、心地よい。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kuinige0908/imgs/4/d/4d68439f.JPG" width="240" height="320" border="0" alt="京急" hspace="5" class="pict" align="left" /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kuinige0908/imgs/1/6/1619e55a.JPG" width="352" height="288" border="0" alt="レイザー" hspace="5" class="pict" align="left" />]]> 
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<title>感情は論理を超える</title> 
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<modified>2006-08-07T10:37:28Z</modified> 
<issued>2006-08-03T00:32:17+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">
　ケツメイシの「さくら」の降りる音階と、起動戦士ガンダムSEEDのコンプリートアルバムに入っている玉置のリミックスでかなり似ている部分があった。

　ダ・ヴィンチコードを見て思ったのだが、ニュートンがシオン修道会の総長であったのなら、ニュートン童貞説は否定...</summary> 
<dc:subject>今日の行動：NextGeneration</dc:subject>
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<![CDATA[
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
<P>　ケツメイシの「さくら」の降りる音階と、起動戦士ガンダムSEEDのコンプリートアルバムに入っている玉置のリミックスでかなり似ている部分があった。<BR>
<BR>
　ダ・ヴィンチコードを見て思ったのだが、ニュートンがシオン修道会の総長であったのなら、ニュートン童貞説は否定されるのでは？<BR>
<BR>
　ゲーセンは様々なゲーム機が大音量を発していて、自分がやっているゲームの音があまりよくわからない。大音量で判断力を鈍らせようという狙いはわかるが、指向性を持つスピーカーを用いて、プレイヤーにはプレイ中のゲームの音のみ大音量で届くようにしたらどうか。<BR>
<BR>
　ワールドカップを見ての感想。<BR>
１、シュートを打った後、すぐキーパーに詰める<BR>
２、体を先に入れる<BR>
３、後ろから不用意にチェックしない<BR>
<BR>
　ハリー・ポッターを６巻途中まで読んでの感想<BR>
１、イギリス人はエグイ。<BR>
例：嫌味を言うとき全人格を否定するような言葉を次々と投げかける。ゴシップ紙も全人格否定するようなことを書き連ねる。<BR>
２、イギリス人にもDQNは存在する。例；コーネリウス・ファッジ<BR>
３、男女交際も過激でクール。例：草むらでムニャムニャ。<BR>
４、ファーストネームで呼ぶかファミリー（ラスト）ネームで呼ぶかの微妙な人間関係の差。これは日本にもありますが。<BR>
５、学期が<BR>
１学期　9/1～クリスマス休暇<BR>
２学期　～イースター休暇<BR>
３学期　～6月末<BR>
という風に分かれており、1/1がまったく何もなくスルーされているところ。<BR>
６、ウィーズリー家は子どもがみな職業に就き活躍していて、非常に子育てにおいて成功している。いや、普通なのかもしれませんが、日本ではすごいことなんです。ニートかっこいいとか思ってますからね、みんな。<BR>やはり、文化の違いが面白い。<BR>
７、これはハリー・ポッターに限らず小説全般にいえることだが、人が小説を読むとき常に頭の中に具体的イメージを描きながら読むと思う。そのとき作られるイメージは自分の今までの引き出しの中から組み合わせて作られるものに過ぎない。まったく新しいイメージを作り出すのは不可能。そこで映画版などを見ると自分でイメージを作るまでもなく細緻にわたり作りこまれたイメージを見ることが出来る。そうすると、シリーズの別の巻を読んだときなどに、簡単に緻密なイメージが作れる反面、その映画版のイメージに囚われそれ以上のものが作り出せなくなるということでもある。だが、実際のところ（特にファンタジーにおいて）SFXをあそこまで駆使したイメージを自分で作り出すのは不可能。でもあきらめずに自分で出来るだけイメージを作りこんでから映画を見たいと思っている。思想は人間の最後の砦だから、そこまで支配されたら終わりですからね。<BR>
８、授業の描写や、わずかに見られる試験の描写から推測するに、単に記憶力を試しているに過ぎないと見られても仕方の無い場面が多く見られる。一般的に記憶偏重の（最近改まっては来ているようだ）アメリカ・日本・インドなどに対し、イギリス・フランスなどの教育は論理的思考力を非常に重視すると聞いていたので、意外であった。まぁローリング氏の専攻が語学という文系科目というのも関係あるのかもしれない（文系に対する偏見に過ぎない可能性多し）。<BR>
９、情報量は小説＞漫画＞映画<BR>
おそらく”素”の情報は映画が一番多いと思われるが、存在していても人が意識しなければ、その人にとっての情報とはなりえず、そのため小説の情報量が一番多いということになる。<BR>
要するに、たとえば映画で緻密に作りこまれた背景の彫刻などにはよほどのことが無い限り注意を向けないが、小説でその描写があれば（通常小説は読み飛ばさないという前提において）意識するため、情報量が多いということ。<BR>
この考えは、映画を見終わった後、よく考えると「内容がなかった」と感じることと関連があるかもしれません。<BR>
１０、クィディッチのキーパーのテクニックを思いついた。セーブするとき、箒の柄にサーフィンの様に立ちそこからジャンプして横っ飛びでキャッチやパンチングして呪文などでまた柄を足に吸いつけて体勢を立て直しもとの飛行状態に戻る、というもの。柄を足に吸いつけるというのは、『NARUTO』でチャクラを足の裏にため垂直な面などに吸いつくということから思いつきました。<BR>
<BR>
ハーマイオニーの凄さについて<BR>
１、授業中教師に聞かれ、手を挙げるということを最初から６年次までずっと続けていること。<BR>
みんな変に斜に構えたりしてあげなくなることが多いように思う。僕も標準的な日本人からあまり外れると村八分にされてしまうので、「俺があげなかったら進まないから仕方なくあげている」と思い込んで挙げることにしています。<BR>
２、入学当初からだれずにすっとまじめ。<BR>
最初や学年が変わったときなどはものめずらしさも手伝い、少し勉強したりするのですが、継続するのはきわめて困難。<BR>
３、勉強自体に目的を見出している<BR>
これを実現することはある一定レベル以上の勉強をする以上必須でしょう。おこづかいをあげてもらうため、大学に入るためなどの目的だと、長期的に継続するのは困難だと思います。<BR>
４、これは上の感想の８と関係があるが、彼女が授業中、教科書を暗証する場面がたびたび出てきたおかげで、記憶偏重の学習に陥ったのではないかと心配してしまった。しかし、Wikipediaには論理的思考力にも優れると書いてある。そうですか。安心しました。まぁ確かにトレローニーの授業において、ラベンダー・ブラウンを論破したときなど明らかに論理的思考をしていたのでそうなのでしょうね。結局思考だって材料となる記憶がなければ、出来ないし。<BR>
関係ないけど、ついでに言っておくとWikipediaのハリー・ポッターに関する項目はひどいね。人物もテンプレートをとにかく作って、それをどんどん改善していけばいいのにみんなが好き勝手書いているに過ぎない。これでは体系的情報にはならない。ガンダムなどを見習ったらどうか、と思いますよ。というわけで受験終わったら俺も編集活動に加わろうと思っている。<BR>
<BR>
　鼻水が止まらないとき、下を向くとよりひどくなり、上を向くとおさまってくるのだが、原因は何なのだろうか。<BR>
<BR>
　人間は感情でなければ本当には動かない。「人類はみな平等です」と言ってみんなが同意しても、人種差別はなくならない。駿台予備校の現代文講師「霜栄」の言葉だが、いい言葉ですね。<BR>
では、どうすれば感情で人を動かすことが出来るのか。論理でなく感情で動かすことが必要。<BR>
１、話を作り、登場人物に感情移入させその感情を送り込む。例：小説などで主人公ががんばっているのを見て発奮する。<BR>
２、自分で行動を起こす→他人を巻き込む<BR>
２も”自分”が巻き起こしたストーリーに巻き込むことで感情を送り込むということなので、１の中に含まれます。<BR>
もちろん論理は重要ですが、論理だけで生きる人間になるのは著しく困難でしょうね。</P>
]]> 
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<title>薬を反対から読むとリスク。危険性は常にある。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuinige.livedoor.biz/archives/50704877.html" />
<modified>2006-08-02T15:38:03Z</modified> 
<issued>2006-07-19T00:19:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:kuinige0908.50704877</id> 
<summary type="text/plain">

　ウィンブルドンを鑑賞して。
サーブの後に鳴るブザー音は何なのか。
３ゲームごと？の休憩に選手が食べている食品・飲料は何か。エナン・アーデンが食べていたもののスペリングの中に&amp;quot;tar&amp;quot;という文字があったと思う。また飲んでいるもののスペリングの中に...</summary> 
<dc:subject>今日の行動：NextGeneration</dc:subject>
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<![CDATA[
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">

<P>　ウィンブルドンを鑑賞して。<BR>
サーブの後に鳴るブザー音は何なのか。<BR>
３ゲームごと？の休憩に選手が食べている食品・飲料は何か。エナン・アーデンが食べていたもののスペリングの中に&quot;tar&quot;という文字があったと思う。また飲んでいるもののスペリングの中に&quot;boux&quot;というのがあった。<BR>
return pointの3DCG、サーブの着弾点やきわどいショットの着弾点のCGが本当にすばらしいと思う。卓球でもやったらどうか。<BR>
テニスはカメラの移動とか楽でよい。テンポもいい。このテンポという点はプロ野球は見習うべき。あの投球練習という無駄な時間を禁止したらどうか。<BR>
<BR>
　産業能率大学の電車の中の広告の女の子がよい。このごろメガネをかけた新バージョンがお目見えした。<BR>
<BR>
　ビオレの電車の広告の写真はすばらしい。時代のニーズにマッチしたかわいい子である。<BR>
<BR>
　電車の中で、人間は増加速度（こんな言葉は無いが、加速度が増えるということです）運動には対応できず、よろけてしまうようだ。ようするに更なる進化が求められているということだ。<BR>
<BR>
　そのまま。うまい語呂合わせだなぁ、と思った。</P>


<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kuinige0908/imgs/0/5/055764c2.jpg" width="541" height="290" border="0" alt="ビオレ" hspace="5" class="pict" align="left" /><br />
]]> 
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<title>奇跡では……勝ち続けることは出来ませんよ。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuinige.livedoor.biz/archives/50655927.html" />
<modified>2006-07-18T15:11:35Z</modified> 
<issued>2006-06-11T11:49:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:kuinige0908.50655927</id> 
<summary type="text/plain">
　駿台の授業で（いや駿台に限ったことではないが）胸式呼吸ですごい苦しそうに授業されるとこちらまで息苦しくなってくる。リラックスした腹式呼吸をマスターしてほしいものだ。

　『ズッコケ三人組』っていう本のハカセってキャラクターがトイレで勉強していたが、あ...</summary> 
<dc:subject>今日の行動：NextGeneration</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuinige.livedoor.biz/archives/50655927.html">
<![CDATA[
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
<P>　駿台の授業で（いや駿台に限ったことではないが）胸式呼吸ですごい苦しそうに授業されるとこちらまで息苦しくなってくる。リラックスした腹式呼吸をマスターしてほしいものだ。<BR>
<BR>
　『ズッコケ三人組』っていう本のハカセってキャラクターがトイレで勉強していたが、あれは実によい。というのも人間は骨盤を若干前傾させるようにして座ると坐骨がいすに当たる（だから”坐”骨なわけだが）。さらに前傾をきつくしてもハムストリングスの股関節方面（腿の裏の尻のほう）をいすに当てて坐骨があたるのを回避できるが、多分腰椎をそらせすぎていて長時間保持するには向かない。しかしハカセの座っている（と思われる）洋式トイレだと坐骨のところがちょうど穴となっていて、うまくハムストリングスが面であたるようになる。ただ、長時間座ったことがないので長時間座ったときの影響はわからない。<BR>
<BR>
　日本人が英語とかの発音で苦労するのやっぱり母音だと思うんだけど、それってヤ行とワ行の発音を減らしたからとういことはないのだろうか。この2行のなくなった発音って現代では両方ともイとエにされているから母音に近いものがあっただろうと思う。まぁほかの言語の母音と同じでは無いだろうが、母音や発音に対する感覚みたいなやつが衰えたのではないかと思った。<BR>
<BR>
　言い訳しないようにします。いや、ホントいままで言い訳しすぎました。言い訳ってされるとホントうざいよね。また、言い訳と理由説明は一見似ているようですが、まったく違うものです。言い訳はその場を逃れるための方便、理由説明は正当な理由があるとき、と定義したいと思います。<BR>
<BR>
　会話やメールで人がわかるように話す・書く。私はえてして会話やメールで省略しすぎたり極端な発言をして誤解を招くことが多いので改善したいと思う。<BR>
<BR>
　人間の記憶にはエピソード記憶・短期記憶・意味記憶・プライミング記憶・手続き記憶があるそうですが（『記憶力を強くする』）、理系・文系という分類はエピソード記憶と意味記憶のどちらが強いかということに基づいているように思います。<BR>
これらの記憶について簡単に説明しておくと<BR>
エピソード記憶というのは「どこで誰が何をした」というようにものごとを一連の流れ（エピソード）で記憶したこと<BR>
意味記憶というのは九九のようにただ単に記憶したこと<BR>
です。人間は12歳ごろまでは意味記憶が強く、その後徐々にエピソード記憶が優勢になってくるそうです。だから九九を小学校で覚えさせるというのは、非常に理にかなっているというわけです。<BR>
理系科目の数学・物理などは定義から定理を導き出したり、運動方程式から運動量の変化＝力積や力学的エネルギー保存則を導き出したりといったように過程を踏んでエピソード記憶の側面が強く、文系科目とくに地歴などは最低限度の知識は暗記しなければ話にならない（しかもその量が多い）というようになるのです。<BR>
また授業というものは単純な意味記憶にエピソード性を加えるものと見ることができます。これを習ったときこんな授業だったなぁと授業をビデオのようなイメージで思い出せばより覚えやすくなることでしょう。<BR>
<BR>
　前このブログで欧米は”押す”のに対し日本は”引く”という話をしたが、今回は怒りを感じたときのボディアクションについて書く。日本人は大抵怒りを感じたとき、何かを地面にたたきつけたり地団駄を踏むなどとベクトルが下を向いている。それに対し欧米では腕を振り上げるという行為というように、ベクトルが上を向い行為で怒りを表現することがある。あれには非常に驚いた。日本人の私としては腕を振り上げるという行為自体したことがなかったし、それで怒りを表現するなどというのはもちろんはじめて見たからだ。具体的な例としてはタイガー・ウッズが惜しいパットをミスしたときパターを上に振り上げる（彼はクラブをたたきつけることもあるがそれはアジアの血も入っているからということで…）や、F1で周回遅れのマシンがブルーフラッグが出ているのになかなか譲らないときなどに腕を突き上げてアピールするとき（まぁあれくらしか外に見える行為ができないという話もある）などだ。また指揮には下の打点で拍をアピールするのと上の打点でアピールするのがあるそうだが、欧米の指揮者（といっても世界の一線で活躍しているのはほとんど欧米だが）は上の打点でアピールする人が多いのではないだろうか。誰か分析求む。<BR>
<BR>
　私は今、足の指を意識して一本一本独立して動かせるようにしようと努力しているのだが、中指に関して動かせるどころかこれが中指という独立した感覚が無い。つねったりしても何も感じないという意味でなく、中指だけ手で動かしたときなどに「これが中指だ」という感覚が無いのだ。言葉で伝えるのが非常に難しい。これはなぜなのか。神経の問題なのか。疑問は尽きない。<BR>
<BR>
　週刊少年ジャンプに連載中の『魔神探偵脳噛ネウロ』は人間の脳をトレースするなどという、怪しいながらも面白そうなことを言い出したので、そういうネタ系に食いついてくれそうな茂木健一郎を監修に招いたら面白いことになりそうな気がする。<BR>
あとそんなに究極の”謎”がほしいなら（ネウロという主人公の食物は謎）、世界最先端レベルの研究をすればそんなものはいくらでもあふれているのではと思う。まぁ少なくとも殺人事件のトリックなどという産廃みたいなものより、いい”謎”があるでしょう。漫画として成立しなくなるのでできないけど。<BR>
<BR>
　友人のるしふぁが非常にいいことを言った。<BR>
この世は<BR>
１、（自分の）努力で解決するもの<BR>
２、金で解決するもの<BR>
３、時間が解決するもの<BR>
の三つしかない。２と３はお互いに可換（時間がなければ金で解決できるし、金がなければ放っておけばいい）だが、１だけは本当にどうしようもない。たまに天才に丸投げして解決することもあるであろうが、可能性は低いであろう。<BR>
そう、大学受験は（ある一定レベル以上の大学を目指すならば）まぎれもなく１なんですよ。このプレッシャーはすごいね。<BR>
<BR>
　授業中寝ている人多いけど、寝ないコツを教えてあげよう。あと朝起きるコツも。<BR>
１、早く寝る<BR>
２、食べ過ぎない（脂っこいものなど消化の悪いものは論外。炭水化物などを取ろう）<BR>
３、「明日は○時に起きるぞ！」と意識して寝る。（遠足の日って寝坊しないでしょ？あれと同じ）<BR>
あと、個人的には今は睡眠中もずっと鼻呼吸にしようとしています。睡眠中はどうしても口が開いて口呼吸になってしまう。するといびきも出るし、よだれもたれるしいいことが無い。起きている間はすべて鼻呼吸にしたら、非常に快適。時々鼻が詰まって鼻呼吸ができないときは、まったく調子が出ない。冷房の風にダイレクトに肌をさらすと鼻風邪引くから気をつけたほうがいいよ。<BR>
<BR>
　村上逮捕については言わなくてもいいかとおもったけど、友人有川が言及していたので僕も。<BR>
彼は非常に有能であり、彼を批判している人は彼より能力が劣っていることがほとんど。ようするに有能な人の足を引っ張っているに過ぎない。日本はそういう国だから仕方ないのかもしれませんが。星野とかいうDQNを筆頭にみんな感情的に村上を批判しているが、私としては感情的に村上を賞賛したいくらいだ。「やっぱりものづくりが重要」とか知った顔で言っているやつもいるが、ものづくりと同じくらい金融も重要に決まっている。いわば車の両輪のようなもの。はっきりいって金融や証券で日本は欧米にまったく太刀打ち出来ない。日本はただ作るだけになり、欧米に金融を支配されることになるのがわからないのであろうか。検察のヒルズ族一斉逮捕は、検察もすべての犯罪を取り締まることなど出来ないのだから、アナウンス効果を狙っているのだろうから仕方ない。「検察は犯罪を摘発するのではなく、作るのだ」みたいな言葉があったと思うけど、言い得て妙ですね。<BR>
村上にしろ堀江にしろ明らかに有能なので、さっさと再起してほしいですね。<BR>
<BR>
<B>今日の記事のタイトル</B><BR>　浦沢直樹の漫画『YAWARA!』の9巻P.35のせりふ。まぁ内容ももちろんいいのだが、ここでは、何も考えず喋っているテレビ出演者を鋭く批判している点に注目したい。どういうことかというと、これは実況が「今回もまたあの奇跡が起こるんでしょうか？」と解説者に聞いている場面なのだが、そもそも奇跡に”また”などという副詞をつけるとは一体何を考えているのだろうか、ということです。東大の現代文の過去問でもテレビジャーナリズムの言語表現の問題点をついたものがあったが、テレビの言語表現はひどい。そしてマスコミにまで視野を広げると報道は偏向しているし、日本という国が嫌になってくる。</P>]]> 
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<title>期待を裏切らずに、予想を裏切る。</title> 
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<modified>2006-05-21T13:30:42Z</modified> 
<issued>2006-05-21T22:30:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:kuinige0908.50623409</id> 
<summary type="text/plain">

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10　起
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14　なんとなく駿台
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　っつーか予備校の逗子開成、桐蔭、県立高校のグループ怖すぎ。もともと怖いのに群れて怖さ300...</summary> 
<dc:subject>今日の行動：NextGeneration</dc:subject>
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<![CDATA[
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
<P>
<B><FONT color="#008000">00</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">01</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">02</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">03</FONT></B>　<BR>
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<B><FONT color="#008000">22</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">23</FONT></B>　<BR>
<BR>
　っつーか予備校の逗子開成、桐蔭、県立高校のグループ怖すぎ。もともと怖いのに群れて怖さ300パーセントアップ（当社比）ですよ。いつカツアゲされるかわかったものじゃありません。カツアゲされたら米軍移転費に関する日本政府のような強硬な態度で挑もうと思う。<BR>
<BR>
　というわけで予備校では毎日怖～い人とかイケメンとかが女の子と休み時間ごとに談笑を繰り広げるわけですが…<BR>
後期が始まって一ヶ月ほどたったある日の昼休みの廊下（想像）<BR>
「今日は中でいい？」<BR>
「えー今日はやめてよぉ」<BR>
「でも服汚れちゃうよ」<BR>
「もぉー。わかったわよ」<BR>
<BR>
はぁー、自分が嫌になってくるな…<BR>
<BR>
　なんか静かな自習室で筆談ってエロくないか？<BR>
<BR>
　なんか予備校もこれだけ行ってるとだめな教師がわかる。特に数学は8人に分かれてるからかなりはずれが混じっている。清、斉藤、森以外の先生は正直微妙。一番ひどいのが○山。その竹○ってどれだけひどいかってもぉそりゃ言葉に尽くせないですよ。大学サボって一回受けてみろ。<BR>
<BR>
　東大現代文第一問問五のようなマス目の場合は<BR>
はじめ一文字開けない<BR>
一番下まで行って読点などをつけるときは次の行の一番上につける。<BR>
　慶應の小論文などの作文用紙のように行間に空間があるような紙の場合は<BR>
はじめ一文字開ける<BR>
その文字の下に小さく打つ<BR>
だそうです。<BR>
<BR>
　これは人生一般に言える普遍的法則である。期待を裏切られるとがっかりするものだが、期待通りにしかも予想を裏切ってびっくりさせれば評価は上がるあろう。</P>]]> 
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<title>God’s in his heaven. All’s right with the world.</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuinige.livedoor.biz/archives/50620659.html" />
<modified>2006-05-21T12:54:50Z</modified> 
<issued>2006-05-20T01:24:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:kuinige0908.50620659</id> 
<summary type="text/plain">
00　寝
01　
02　
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06　
07　起
08　駿台
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　いきなりだが、ちんこを引っ張って小便するときみたいにいきむと、亀頭のほうから見てちょっと（ラジア...</summary> 
<dc:subject>今日の行動：NextGeneration</dc:subject>
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<![CDATA[
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
<B><FONT color="#008000">00</FONT></B>　寝<BR>
<B><FONT color="#008000">01</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">02</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">03</FONT></B>　<BR>
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<B><FONT color="#008000">08</FONT></B>　駿台<BR>
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<B><FONT color="#008000">11</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">12</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">13</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">14</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">15</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">16</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">17</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">18</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">19</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">20</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">21</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">22</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">23</FONT></B>　<BR>
<BR>
　いきなりだが、ちんこを引っ張って小便するときみたいにいきむと、亀頭のほうから見てちょっと（ラジアンで表現するのは困難）右回りに回転して、すぐ戻るという動きをするんだけど、みんなどう？といってもコメント欄が外国人に荒らされてるんだよねー。ライブドアID取ってログインさせるの悪いし、一体どうすりゃいいんだろ。とりあえず掲示板に書いてくれ。<BR>
<BR>
　今日『新・物理入門』（山本義隆）買ってきたんだけど、駿台でやってる微積物理（という言葉があるのかどうか知らんが）が合ってる俺には、合うのではないかと思う。あと、物理にはイメージでの理解を重視する方法と、最初から数式で押し通す方法があると感じる。もちろん正しくやればどちらも同じところに行き着くし、イメージのほうは結局数式に帰着するわけですが。ただ、僕の数学の先生の知り合いの物理の先生は、「イメージを捉えずして式だけで変形してもだめ」みたいな考えらしく、その人が教えると中学生（小学生だったかも。まぁどうでもいいことです）でも駿台の模試の物理で満点近く取れるそうです。その知り合いの先生が『橋元流』（読んだことないけど）ほど電波とも思えないので、そこら辺を数式主義の人と対談（というかディベート）したら面白そうだなぁと思った。有川氏に聞きたいんだが、君『新・物理入門』勧めてたし数式派だよね？まぁこの分類自体がおかしいと思ったらそこをつっこんでくれ。<BR>
<BR>
　コメント欄のforced sexとかrape videoとか全部消したんだけど、その中にファンのコメントあったらごめんなさい。<BR>
<BR>
　「Quality for you」のMUFGのCMいいわ。あと「Channel to Discovery」のみずほとかね。まぁメガバンクCMだけはいいんだよなぁ。<BR>
<BR>
　リングが引っかかって抜けなくなったとき指をそらせると、腹側肉が伸びてひっかからないくなるので、そこで腹側に押し付けながら抜くと楽に抜けるよ。<BR>
<BR>
　単語とか覚えるとき書きまくって覚えるっていう方法がある（らしい）けど、「頭より体が先に反応するくらいの意識でないと話にならないスポーツ」のようなものではないのだから、手の動きで単語覚えるなんて意味ないし労力が無駄だと思う。頭で思い出す→手で書き出すという順番が正しい。同じ単語10回くらい書くと、3回目くらいから手が同じ動きを惰性で繰り返す状態になっているのではと思う。というわけで効率がいいのは一回に3個位覚えて10分後くらいに思い出して、一日の終わりに書けるか試すというのがいいと思う。<BR>
<BR>
　榮倉奈々と徳澤直子の８×４の広告かわいすぎる。犯罪レベル。いや、意味わからんたとえだが。<BR>
<BR>
　スタンフォードのEPGYちょっと受けてくる。東進がらみで。おすすめの講座あったらおしえて、といっても俺もあのいろいろ書いてあった紹介の紙捨てたし、みんなないと思うから無理かな。<BR>
<BR>
　俺の爪薬指がかなり伸びるのが早い。人差し指と中指はよく使うから磨り減るのかと思って、薬指を意識的に使うようにしているのだがそれでも早い。寝ている間などに人差し指・中指を相当激しく使っているのか、それとも薬指が本当に伸びるのが早いのか。<BR>
<BR>
　直訳すると「神は天におわし、世はすべてこともなし」というような感じだそうですがこれでは意味がわかりません。もとはある詩の一説だそうです。キリスト教的世界観がからんでいそうなので、安易に解釈するのは危険に思われますが、自分なりに解釈すると、「神は相変わらず天にいらっしゃり、世界も何事もなく回っている」といった感じでしょうか。<BR>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kuinige0908/imgs/7/8/781a6852.bmp" width="410" height="330" border="0" alt="榮倉奈々" hspace="5" class="pict" align="left" />]]> 
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<title>不必要な厳密性より、正確なイメージ</title> 
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<modified>2006-05-07T12:57:43Z</modified> 
<issued>2006-05-04T20:31:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:kuinige0908.50593387</id> 
<summary type="text/plain">

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01　
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　今日から、記事の題名を含蓄のある言葉にして、記事の最後で解説をつけようと思う。われながらいい考え。

...</summary> 
<dc:subject>今日の行動：NextGeneration</dc:subject>
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<![CDATA[
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
<P>
<B><FONT color="#008000">00</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">01</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">02</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">03</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">04</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">05</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">06</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">07</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">08</FONT></B>　<BR>
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<B><FONT color="#008000">13</FONT></B>　<BR>
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<B><FONT color="#008000">17</FONT></B>　<BR>
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<B><FONT color="#008000">21</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">22</FONT></B>　<BR>
<B><FONT color="#008000">23</FONT></B>　<BR>
<BR>
　今日から、記事の題名を含蓄のある言葉にして、記事の最後で解説をつけようと思う。われながらいい考え。<BR>
<BR>
　今日は駿台の帰りに、高校時代の友人と猥談をたしなんだ。やはり顔見知りと話すのは気が楽だ。<BR>
<BR>
<B>１、イメージを現実に近づける。<BR>
２、妄想を現実化する。</B><BR>
　いきなりだが、私の人生はこの２点に集約されるのではないかと思う。<BR>
まず１だが、私は昔（小学校低学年）、踏み切りで列車と自動車が衝突したときなぜ自動車がいつもぐちゃぐちゃになるのかがわからなった。両方とも「すごく重い」という認識しかなかったからだ。しかし今は、二つの重量差が理解できたので、自動車がやられるであろうとある程度イメージできる。このようにイメージと現実が近づくことにより所謂”直感”が冴えてくるのではと思う。だから数学におけるこのような能力を磨けば、パッと問題を見ただけでたとえ解答までたどり着けなくとも、方針は見えるという状態に成れるのではと思う。まぁその能力を磨く方法は地道に基礎問題を解いたり定理を証明したりするしかなさそうですが。稀にいる本物の”天才”なら別ですが。<BR>
２は願望を実現化するといってもいい。違うのは、願望よりかなり具体的に思い描いているため妄想という言葉を用いた。ただ、そんなにシミュレーションどおり行ったら人生面白くなさそうとは思うけど、シミュレーションどおり行ったことなど一度もないので、面白くないのかもわからない。というかたとえ面白くなかったとしても一回くらい妄想通りことが運んでほしいものだ。<BR>
<BR>
　友人がブログをはじめランキングに毎日一喜一憂しているのを見て、一年前の私を見ているような気になってしまった。まぁそういう時もある。俺も書籍化して芸能界デビューをもくろんでいたのだが…（マジ）。<BR>
<BR>
　人との会話は難しい。というのも話している側と聞いている側の注目しているところが違うからだ。<BR>
話す側はどうしても話す内容に気がいってしまう。しかし聞いている側が印象を受けるポイントは見た目や仕草だそうだ。しかし相手が意識できていないからこそ素が出て同様な人物か判断しやすいというものかもしれない。ただ、そのようなポイントまで意識できればかなり強いのではないだろうか。<BR>
あと、顔で一番影響を与えるポイントは”肌”だそうだ。個々のパーツはよほど変でない限り人によって好みがある。しかし肌がきれいかどうかはほとんど主観の入る余地がないからだ。<BR>
<BR>
　音階の長調と短調は「明るい・楽しそう」「暗い・悲しそう」というイメージを与えるようですが、そのような主観に左右されそうな判断がほとんどすべての人、そしてクラシック音楽が成立してから今まですべての時代で同じように判断されているのはすごいと思う。何か本質的・普遍的なものがあるのかもしれない。<BR>
<BR>
　この言葉は駿台の数学の斉藤先生が言っていた言葉なのだが、上に書いた１とも通じていると思う。特に高校数学においてはそれが顕著だが、人生一般についても使えると思う。<BR>
たとえば高校数学の微積などは大学レベルから見たら相当いい加減なものかもしれないが、それでも”接線の傾き”や”区分求積”などのイメージを捕らえることでぐっと問題は解きやすくなるだろう。そしてこのレベルから大学レベルの厳密性を求めると木を見て森を見ずという危険性がはらんでいるような気がする。<BR>
大学レベルの上に研究レベルとかあるのかなぁ。まぁこのような基礎的な部分は大学数学科レベルで完全な厳密性とともに勉強するのでしょうが。</P>]]> 
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<title>讀賣ウイークリー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuinige.livedoor.biz/archives/50556007.html" />
<modified>2006-05-06T14:25:51Z</modified> 
<issued>2006-04-10T11:57:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:kuinige0908.50556007</id> 
<summary type="text/plain">　すごい持ち上げ方だな。まぁなんにせよ嬉しい。
始まったばかりだったので、私の代は特別授業は一回しか受けられませんでした。</summary> 
<dc:subject>from携帯</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuinige.livedoor.biz/archives/50556007.html">
<![CDATA[
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kuinige0908/imgs/1/0/10535739.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kuinige0908/imgs/1/0/10535739-s.jpg" width="159" height="130" border="0" alt="10535739.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>　すごい持ち上げ方だな。まぁなんにせよ嬉しい。<br>
始まったばかりだったので、私の代は特別授業は一回しか受けられませんでした。]]> 
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<title>電池のサイズ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuinige.livedoor.biz/archives/50426897.html" />
<modified>2006-04-01T10:50:26Z</modified> 
<issued>2006-03-05T13:15:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:kuinige0908.50426897</id> 
<summary type="text/plain">電池に因ってサイズってこんなに違うものだとは…
改善してくれ。</summary> 
<dc:subject>from携帯</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuinige.livedoor.biz/archives/50426897.html">
<![CDATA[
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kuinige0908/imgs/b/f/bfd7d7aa.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kuinige0908/imgs/b/f/bfd7d7aa-s.jpg" width="159" height="130" border="0" alt="bfd7d7aa.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>電池に因ってサイズってこんなに違うものだとは…<br>
改善してくれ。]]> 
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<title>PAXJAPONICA（パックスヤポニカ）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuinige.livedoor.biz/archives/50415602.html" />
<modified>2006-04-01T10:47:59Z</modified> 
<issued>2006-02-26T22:00:56+09:00</issued> 
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　皆川おしい。佐々木が日経に　
佐々木は一回目が終わり、「2回目は無い。4年後を目指す」と言った。その...</summary> 
<dc:subject>今日の行動：NextGeneration</dc:subject>
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　皆川おしい。佐々木が日経に　<BR>
佐々木は一回目が終わり、「2回目は無い。4年後を目指す」と言った。その言葉が本意ならば4年後は無いに等しい。<BR>
と書かれていたのはちょっとうけた。辛辣ですね。この引用は細かいところが違うけどたいした問題ではない。<BR>
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　押井守のPAXJAPONICA関連の<A href="http://www.granaten.co.jp/hn/" target="_blank">トークショー</A>行ってきました。まぁネットに詳細なレポすんなって言ってたけどもともとするつもりも無く。あえて言うなら休憩終わったあと最初にやった愛・地球博の「夢見る山」関連のムービーを見逃したのが、非常に心残り。ハッキリって自分をふざけんじゃねぇよって感じ。まぁアカデミーヒルズ行ったことあるひとわかるかもしれないけど、40階といってもいくつか部屋があるわけで、それなのにアホなぼくは自分のイベントの人しかカフェにいないと思い込み、のんびり並んでたら、「マッハ軒」とか当然売り切れてたし、入り遅れるし。この状況判断力の無さに絶望する。押井のしゃべりは本当にわかりにくいがそれがいいのかもしれないと思い始めた。<BR>
ねとらじをするにあたってわかりやすいしゃべりを練習しようと思っていたので、ちょっと考えちゃうなぁ。古館とか福澤ってしゃべるのうますぎ。ねとらじ毎回ゲスト読んで収録終わったら打ち上げるのを考えたのだが、スゲー面白そう。スゲー面白そうってまるでバカだけどそれだけ面白そうってことで。<BR>
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　なんか日本ってちょっと儒教っぽいし公然と親を批判することは出来ないのですが、正直母親と話が合わない。俺が机に向かって勉強している以外何をしてもつっかかってくる。しかもネチネチ一日中同じこと言っているんだが。で話していてちょっと理論的っぽく（本当に理論的かどうかは問題ではない）いうと一瞬で「すぐ屁理屈こねて」とか怒り出すし。まぁロクに勉強もせず浪人したバカが何言ってんだよ、と怒る気持ちもわかるがそれをぐっとこらえて話くらい聞いてもらいたい。校長が「父母のどちらかがバカみたいに怒ってもいいんです」といっていたからウチの場合父親が話し通じるしいいのだろうけど、正直母親のあれはこちらも限界です。four氏こめんと求む。<BR>
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　このごろスパムっぽい意味不明なコメントがつくようになってうれしい。
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